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チラシビジョン

~チラシを活用して動画広告やCMとして配信~

テレビCM、ネット広告、サイネージなど、今の時代は「複数のメディアを使い分けて伝える」ことが不可欠です。
チラシビジョンは、チラシなどの既存広告資産を活かし、低コスト・高品質な動画広告を制作し、
LINEヤフーとテレビ局の共同開発パッケージで多メディアに配信する“クロスメディア広告ソリューション”です。
株式会社evolia は、チラシビジョンの販売代理店です。
※チラシビジョンは、LINEヤフーとテレビ局の共同開発広告企画です。

 


伝えたいコトが詰まったチラシの情報をより広く、デジタルやマスメディアを使って届ける

チラシビジョンとは?

「チラシビジョン」は、新聞折込チラシなどの既存素材を活用し、動画広告を制作・配信できるサービスです。 制作した動画は、Yahoo! JAPANのブランドパネルやテレビCM、デジタルサイネージなどに配信可能。 動画制作から広告出稿、効果レポートまでをワンストップで対応します。

ご用意いただくのは、いつものチラシ素材だけ。
追加の作業は不要で、短期間・低コストでの導入が可能です。さらに、配信エリアは都道府県単位での指定もできるため、エリアマーケティングにも最適です。

制作した動画は広告としての配信にとどまらず、自社サイトやSNS、営業資料などでも二次利用でき、販促コンテンツとして長く活用できます。
これまで動画広告に取り組めていなかった企業にとっても、導入しやすく効果の高いソリューションです。

折込チラシの力を、動画でさらに広げる。

日常的に使われる折込チラシは、地域の暮らしに寄り添った情報源として今もなお大きな役割を果たしています。
しかし、デジタルメディアが主流となる現代では、“届け方”を変えることで、広告の力をさらに拡張することが可能です。

「チラシビジョン」は、紙と動画、オンラインとオフラインをつなぐクロスメディア戦略を実現します。
従来のチラシだけでは届きにくかった層にもリーチできるため、来店促進や売上アップ、認知拡大などの成果につながる広告展開が可能になります。

折込チラシ × 動画広告で、情報の伝達力を最大化

折込チラシは、スーパーの特売情報や百貨店の催事案内、地域の学習塾や衣料品店のキャンペーンまで、私たちの生活に深く根ざした広告媒体です。今でも幅広い層に届く身近な手段として、多くの企業に活用されています。

しかし、その「チラシ」に込められたクリエイティブを紙の中だけにとどめるのは、非常にもったいないとは思いませんか? 実は、これまで作成してきた折込チラシの素材をもとに、短期間・低コストで動画広告へと展開できる仕組みが整っています。

制作された動画は、Yahoo! JAPANのブランドパネル面やテレビCM、デジタルサイネージといったオンライン・オフラインの多様な媒体へ配信可能です。紙と動画を組み合わせたクロスメディア施策として、新しい顧客層へのアプローチや認知拡大に大きく貢献します。

また、動画は広告配信だけでなく、自社のWebサイトやSNS、営業資料としても二次利用が可能。一度の制作で複数の用途に展開できるため、費用対効果の面でも優れています。

従来のチラシ広告と並行して、「エリアを絞って深く届ける」戦略を実現できるのがこの施策の魅力です。動画広告を通じて、これまで届かなかった層への情報伝達を可能にし、来店促進や売上アップに繋がる新しいプロモーションの形を、ぜひご体感ください。

チラシビジョンの基本プラン(一例)

 

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チラシビジョンを実施する時に活用したい6つのポイント




静止画450枚分に相当

 動画というフォーマットは、多くの情報量を届けることができます。もちろん物理的な紙として届くチラシの質量には及びませんが、静止画と比べた場合、15秒の動画で、静止画450枚分の情報相当すると言われています。届けたい情報に優先順位をつけて、絞り込んだうえで動画で、消費者に目にしてもらうことができれば、認知獲得、態度変容が期待できます。

 動画というフォーマットは情報量は多くインパクトも強いのですが、制作工数が掛かってしまうところがあります。自動生成や、安く動画制作を請け負う会社も出てきましたが、しっかりと届く動画をつくるとなると、どうしてもコストが掛かってしまうのが実情です。チラシビジョンは制作費は費用のなかに含まれています。また、既存の素材などを活用することで低コストで、質の高い届く動画を制作することが可能です。

動画をつくればこんなシーンでも活用ができます

販促のキャンペーンや、自社のサービスを説明・訴求する動画を持っておけば、様々なシーンで活用することができます。

広告だけじゃない。WEBサイトやLPでも活躍!

動画は広告として使うだけでなく、自社ホームページに設置することで、オーガニック(自然検索)からの訪問者にも視聴の機会を提供できます。また、Yahoo! JAPAN以外の広告を実施している場合には、その広告からの遷移先(ランディングページ)に動画を掲載することで、ページ内コンテンツとして効果的に活用することも可能です。

駅や電車、屋外ビジョンで動画広告を展開!

WEB上だけでなく、街中にも多くのデジタル広告スペースが存在しています。
たとえば、電車の車内ビジョンや駅構内のデジタルサイネージ、コンビニや小売店の店内モニター、大型街頭ビジョンなどがその一例です。これらデジタル化された広告枠を活用すれば、制作した動画をより多くの人に届けることが可能です。

他の動画配信ネットワークでも展開可能

一度制作した動画は、Yahoo! JAPANで再度配信を追加することも可能です。
さらに他のメディアへ展開する際には、二次利用費やフォーマット変更に伴う編集が必要になる場合もありますが、動画は繰り返し使える“資産”として活用できます。使い続けることで、費用対効果の高いプロモーションにつながります。

チラシビジョンを実施するときのスケジュール ~お申込みから掲載まで~

「チラシビジョン」をおすすめする理由

私たちは、新聞折込チラシを中心に、地域に根ざした広告手法を数多く手がけてきました。
その一方で、スマートフォンやSNSの普及により、情報の受け取り方が大きく変化している今、「デジタルと紙の連携」による新しい来店促進の形が求められています。

「チラシビジョン」は、チラシという従来の広告資産を活かしながら、Yahoo! JAPAN やテレビCM、サイネージなどのデジタルメディアに展開できるサービスです。
私たちはこの企画を、単なる“動画広告ツール”ではなく、チラシ×デジタルによるO2O戦略を実現する新しいソリューションと位置づけています。

制作から配信、効果測定までをワンストップで支援できるのはもちろんのこと、
当社はエリアマーケティングや商圏分析のノウハウも併せて活用し、「いつ・どこに・誰に」届けるべきかを見極めた最適なプランニングをご提案いたします。

アナログとデジタルの両方に強みを持つ当社だからこそ、より効果的な来店促進と広告投資効率の向上を実現できます。

 

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